低反発はもう古い?!これからは高反発マットレスを使って疲れをとろう

使ったことがないけれど気になる高反発マットレス

年々睡眠はとても大事なことだと感じ出してきました。

数年前、睡眠障害で寝れずに結局病院に通って薬を飲まないと寝れなくなってしまいました。十代の頃は、ベットを使っていましたが、子供が生まれてからは、畳に布団で寝るようになりました。

ベットで、ベットのマットレスは少し硬めのマットレスでしたので、畳に布団でも特に抵抗なく寝れました。家族旅行で、宿泊したホテルのベットのマットレスは凄く柔らかくて横になるとフワフワで、私は硬めで寝ていたのでこの柔らかさはどうもダメでした。

日常のストレスやらで、疲れてもなかなか寝つけなくなってきて、寝れたとしても何回も目が覚めたり、浅い眠りなのか夢ばかり見るようになり、朝起きてもスッキリしないし、首やら肩もダルいとかでぐっすり寝た気がしなくなり、枕が良くないのかと少し高めの値段の低反発枕を買って使ってみました。最初は、良いのかと思っていたけど、低反発枕も低反発だからか、沈んだ感じで私には低すぎてあまり合いませんでした。

枕しか使ったことがないけど、低反発マットレスも静かに沈んだ感じで、果たして心地良いのかと疑問に思いました。

高反発マットレスとは、あまり耳にしたことがないけど、私には低反発がダメで硬めの布団で寝るのが慣れてるので、高反発マットレスなら低反発の逆なイメージがあり少しきになるマットレスです。

以前低反発の枕やクッションなどが流行った時に、低反発枕を買った事がありますが、高反発とゆう事は、反発が強いのでしょうか、私は元々柔らかいベッドなど、凹むマットで寝ると腰痛を起こしたり肩が凝ったりするので昔ながらの床に布団をマットレスなしで敷いて寝ています。

それから腰痛はないです。

高反発マットレスは寝転がっても落ち込まないタイプなのでしょうか。かなり気になります。それがあれば柔らかいベットで寝ると腰痛を起こす私でも寝れるのかもしれないですね。

ベッドへのあこがれがあるのですが、毎度腰痛を起こすので諦めていました。最近背中を痛めて病院に行きました。

なかなか治らないので寝具を見直すのもいいかもしれないとオススメされました。

枕の高さを変えて少しマシになった程度でやはり痛みます。

後は体を鍛えるといいそうでして少しずつ運動しています。
っいってもウォーキング程度ですが。寝具を見直す中で高反発マットレスも探してみます。

身体の部位にあった反発度合い

高反発マットレスと聞くと、反発が強すぎて痛いイメージをお持ちの方も多いと思います。

しかし、マットレスは体の部位にあった反発度合いを選ぶことが日々の眠りを快適にする秘訣であるといわれています。

例えば、腰部分が低反発のマットレスであれば、腰が沈む体制で睡眠をとることになります。そのため、身体の全体像で見るとU字型になるため、睡眠を妨げられるのはもちろん、腰を痛める可能性があります。

なるべく、寝る体制はS時に近い体制にすることが、生体に最も負荷が少ない睡眠体制であり、快眠につながるといわれています。

私も以前までは安物の比較的高反発なマットレスを使用していましたが、腰が悪くなったのと、眠りが浅く仕事のパフォーマンスが低下してきたので、思い切って、高級な高反発マットレスに変更しました。

高級な高反発マットレスは、部分部分でマットレスの硬さ(反発度合い)が違い、最も生体に良い睡眠体制になるように硬さが設計されています。

変更後、快眠かつ腰の調子も徐々に良くなりました。

いつの時代だって、私たち人間は睡眠へのこだわりがあります。

それもそのはずで、人生の1/4~1/3は寝ていますし、疲れやストレス、健康にも密接に関係しています。

良く眠れなかった日は1日中仕事が身に入らないことだってありますよね。

少し前までは「低反発マットレスブーム」がありました。しかし、今一番注目されているのは「高反発マットレス」です。ある程度本格的に寝具選びをしたことがある方ならご存知だと思います。

そこで今回は、睡眠の質にこだわる人にこそチェックしてほしい、高反発マットレスとは何かを紹介していきます。

出典:腰痛改善!話題の高反発マットレス人気ランキング/高反発マットレスのススメ

このような目に見える体験をした方は稀かもしれませんが、日々の生活を充実させるためにも単に高反発なマットレスを買うよりは緻密に反発度が設計されたマットレスを購入する方が人生が充実するかもしれませんね。

魅惑の高反発マットレス

妊娠中、子供が増えるのに従って寝る場所をどうしようかという話し合いをした結果、今のセミダブルのベッドにシングルサイズのマットレスを横付けしようという結論になった。

今のセミダブルのベッドは貰い物だけど、新しく自分で選べるとなると、せっかくだから納得できるものにしたいと検索サイトなどでマットレスについて色々調べてみた。

ボンネルコイルマットレス、ポケットコイルマットレス、高反発マットレス・・・マットレスにも色々あるんだなあと知識が増えてゆく。

それぞれのマットレスの特徴を掴んでゆく中で、気になったのは寝ているときの姿勢。それによって肩こりや腰痛を良くも悪くもなってゆくらしい。
一日の四分の一くらいは睡眠時間にとられるのだから、その時間で肩こり腰痛が悪化してしまっては困る。

調べてゆくと、高反発マットレスが肩こり腰痛にはおすすめらしい。寝返りをうつ時にサポートしてくれるという!

さらに、高反発マットレスは耐久性も他のマットレスよりいいらしい。どんどん高反発マットレスに惹かれてゆく。

結局高反発マットレスに決定し、配送の手続きを行った。

最終的な決め手としては、高反発マットレスは洗濯可能ということだった。生まれてくる子供が病気で吐くこともあるだろう、おねしょもするようになるだろう。そんなときに洗える素材であることはかなり心強い。

友人夫婦がノロウイルスにやられたとき、ベッドを買い替えたという話に背筋が凍ったものだ。子供よ!お母さんは洗えるマットレスを用意して待ってるぞ!

体格のいい人には高反発!

一児の母で主婦です。
自分で言いますがかなり体格がよく、もちろん体重もかなりあります。数か月前まで、とくに高反発ではなく、敷布団に低反発の敷パッドを重ねて寝ておりましたが、体重が重いせいで、寝ているうちにどっしりと布団に沈み込んでしまい、腰のあたりなどは床の硬さも感じるほどでした。

体重のある方はわかると思いますが、腰がほとんど床のあたりまで落ちているせいか、起きてから腰が痛くなるのです。使用を重ねる度に、より沈み込むようになりました。

そんな中、数か月前、引っ越しにともない高反発の分厚いマットレスを購入したのですが、そのマットレスが自宅に届いたときは、こんなに硬くて寝られるのか!?と驚くほどに硬かったです。

低反発の場合、じんわりと沈みこむのに対し、弾力がすごいというか、ほとんど沈み込まないです。

しかし心配しながらも寝てみると、朝起きても腰が痛くないのです。

腰が沈んでおらず、体全体をしっかりホールドしてくれていました。これだと、体重の軽い人が寝たとしたらむしろ浮いている気にすらなりそうです。これからも、高反発のマットレスを購入し続けます。

低反発ではなく高反発?

一時期、低反発の枕やクッション、マットレスが「身体にいい」と謳われ、非常に流行りました。
しかし、最近ではその効果も疑問視されつつあるのです。

なぜかというと、低反発はその名のとおり反発の力が低く、重心が下に下に落ちていってしまいます。
これがなにを意味するのかというと、反発されずに体が傾くとそのまま身体の骨が歪んでいってしまうということ…につながりかねないのです。低反発のクッションやマットレスを使用し続けた結果、痔になったり腰痛になったりという話も多く聞きます。反発しない分、床やマットレスのコイル部分に身体が当たるのを想像すると、わかりやすいですね。

では、高反発ではどうなのかというと、これは非常に優れものなのです。低反発と違い、下から押し上げるかのようなクッション性を持っているので、特にマットレスでは下に落ち込むことなく体の線に沿って安定した形を保つことができます。

これは歪みや腰痛対策にも効果的と言われ、いま注目されているのも理解できます。

体の疲れが取れないと感じていた時に

マットレスといえば、低反発が1番に思い描く人が多いのではないでしょうか?確かに低反発マットレスは大変気持ちよく、快適な感じがします。全身を包み込むような感じがあり、安心して寝つける気がします。

しかし、人間は就寝中には何十回、人によっては何百回と寝返りを打つそうです。地面と接している部分には少なからず、圧や加重がかかっています。ずっと同じ姿勢をとり続けていると、その部分に血液が滞ったり、筋肉や神経に負担をかけることになります。

低反発であると、その寝返りが打ちにくいと言われています。

ですので、意外と朝起きてみると疲れが取れていない、と感じていた人も多かったのではないでしょうか。高反発マットレスであれば、寝返りをよりスムーズに行うことができます。

なおかつ加重を分散させる働きも併せ持っているため、体への負担をが非常に少ないとら言われています。

まるで、水中の中で自由に回転しているような。そんな感覚すら覚えます。

何度も言います!高反発マットレスに変えてから、腰痛が楽になりました

私は以前から腰痛に悩んでいました。それほど寝具について重要だと思っておらず、何となく低反発の柔らかさが気持ちよく感じていたので、ずっと低反発のマットレスを使っていました。

昔、椎間板ヘルニアを患ったことがある上に、転倒して腰を打ったことから、寝返りをうつのが痛くて、横になるのも苦痛になってしまいました。同じく腰痛で悩んでいた友人に相談してみると、その友人は高反発マットレスに変えてから、寝るときに腰が楽になったと言っていました。

自分の場合は違うかもしれないと、半信半疑でしたが、藁にも縋る思いで、高反発マットレスを購入し使ってみることにしました。触った感じは、低反発ほどの柔らかさがないので、このマットレスで寝て気持ち良いのか疑問に思いました。

しかし、実際に横になってみて、高反発マットレスの楽さに気付いたのです。寝返りをうっても、全くと言っていいほど腰が痛くなくて、楽に寝返りがうてました。

それまでは、起床時も腰の痛みがありましたが、楽な姿勢で寝ることができるからか、起床時の痛みもなくなりました。

高反発と合わせて使いたいテンピゥールの枕!これでぐっすり

私はなかなか合う枕が見つからず、夜中に起きてしまったり、あまり良い睡眠がとれていないのが悩みでした。
とは言え枕にお金をかけてこなかった私。

お金をかけても3000円までしか出してきませんでした。でもたまたま同じように睡眠に悩んでいて枕を変えたいと言っていた友人が、テンピゥールの枕のお店に行きたいと言うので、買い物に付きあいました。

自分も枕に寝てみて、あまりにしっくりと頭が気持ちよく枕に落ちていく感覚が気持ちよかったので、衝動買いしてしまいました。枕を即決で買うなんて初めての経験でした。この枕で眠るようになって毎日快眠です。

ほんとに深く眠れるようになりました。低反発の枕で、しっくりと頭を支えてくれます。ちなみに枕は干さなくてもよいと店員さんに教えてもらいました。なので枕カバーだけ洗っています。
お手入も楽です。

もう2年ほど使っていますが、型崩れもなく、汚れもなく、臭いも付きにくいです。気持ちよく使用できています。ほんとに購入してよかったです。

アーカイブ

カテゴリー

  • カテゴリーなし